番長3を導入初日に初打ちしてきました♪

各メーカー苦戦している新基準機での番長ということでちょっと不安もありますよね?

 

今回初打ちの感想や評価、世間の感想・評価についてもまとめてみようと思います。

それではご覧ください。

 

 

4/3実践 番長3初打ち

番長3の初打ちですが導入日の昼頃にホールに到着しました。

いくら初打ちといっても導入初日はオール設定1も覚悟しなくてはいけないので、朝一523Gノーボーナスの台を一度当たるまで打ってみることに。

 

番長3のゲーム性はベル規定回数(MB後を含む)で対決へと発展していきます。

対決後は基本的にベル回数がリセット(天井回数については内部的に継続している)ようです。

 

たまに対決発展したのにベル回数がリセットされていない場合がありました。

おそらくレア小役による対決発展時はベル回数がリセットされない模様です。

 

ちなみに番長3のベルモードは以下のような特徴があります。

モード 規定ベル
回数天井
特徴
通常A 64回 30%以上で次回「対決連」に移行
通常B 64回 次回通常B or
対決連
チャンス 64回 早いベル回数が選択されやすい
対決連 7回 対決の連チャンに期待できる

ART当選でモード移行するのではなく、規定回数に達するごとにモード移行しているみたいですね。

 

 

打ち始めた時点でベル回数が43回となっていたのでなんとか規定回数でART当選してくれるといいなと思いながら打ち始めますがスルー。

ですがベル回数がリセットされた後は数回ベルを引いただけで対決へと続けて発展、無事ARTに当選しました!

 

 

ART中もこのベルモード管理されていてART中の対決連だとかなり対決が連チャンしてくれます。

初打ちでよく分かっていませんでしたが周りの状況なども見ていてなんとなくゲーム性が分かってきました!

 

チャンスとなるのは以下の2つのステージです。

豪遊郭ステージは残りベル回数7回以下が確定です!

(C)DAITO GIKEN,INC.

 

さらに轟大寺ステージなら対決発展が確定しています!

 (C)DAITO GIKEN,INC.

 

さらに上の温泉ステージもあるようですが残念ながら今回の初打ちでは拝むことができませんでした。

そして大事なのは轟大寺ステージ(温泉ステージ)で勝利した場合はBB当選確定ということです!

 

通常の対決に勝利した場合は頂JOURNEYのセットストック(複数の場合を確認済み)となっています。

 

トータル3回BB当選しましたが今回も青7BBの方がエラいみたいですね!

 (C)DAITO GIKEN,INC.

 

初打ちで青7BBを引くことが出来ましたが7揃いは一度も出来ず・・・

期待度が判明したら泣けそうですね。

 

BBの特徴は・・・

  • 頂JOURNEYの残りゲーム数が40Gにリセットされること。
  • BBは50G固定でベルカウントされること
  • BB中の7揃いで頂JOURNEYのセットストック抽選していること

こんな感じです!

 

頂JOURNEYはセットが進むたびにリール左に表示される〇日目が増えていきます。

1日目はどうやらBB振り分け比率が高いみたいです。

さらにBBで獲得したベル回数がBB終了後に加算されるのでBB終了後にいきなり対決というループも体験できました!

 

セットストック獲得時は液晶右上にペナントが表示されるんです!

 (C)DAITO GIKEN,INC.

 (C)DAITO GIKEN,INC.

 (C)DAITO GIKEN,INC.

 

どうやら色でセットストック数を示唆しているみたいです!

青⇒黄⇒緑⇒赤⇒紫まで確認できました!

 

次セットになると表示されなくなるので同一セットで大量上乗せするとこういったことが起こるという感じですね。

 

対決連とBBが上手く絡むと大量セット上乗せが出来るというのが体験出来ました♪

 

 

一旦通常と思われるところに落ちてしまうと結構苦しくセット消化してしまいますね。

なお対決発展時の勝率は20%程度と非常に低いそうです。

対決中にベルやレア役を引くことで勝利への書き換え抽選されているので対決中の引きもかなり重要になってきます!

ベルでも20%程度の勝利期待度があるようなので対決中のベルやレア役を引けないとほとんど負ける印象でした。

 

 

 (C)DAITO GIKEN,INC.

 

初ARTは21セット2457枚という大量獲得で終わりました。

 

ARTが終了して気付いたのですがART終了後もベル回数がリセットされず、引き継いでいました。

このART終了時にベル回数が43回とかなりハマっていたので即ヤメせずもう一度対決まで打ち続けることに・・・

 

ベル規定回数到達時の対決中にチャンス目が成立し見事ARTに復帰、今度は2セットとあっさり終わってしまいました。

 

 

番長3の初打ち感想としては新基準機としては増加スピードも多く(純増枚数2.0枚/G)と十分ですし、やっぱり魅せ方が上手いなぁという印象を受けました!

 

天井到達が平均1400~1500G(ベル回数200回)と言われているのでホールのスランプグラフはかなり乱高下していました。

1400GハマってART1セットということも普通に起こっていたので否定的な評価も結構あるかもしれないですね。

 

ただ隣の人は一撃5000枚を超えていたりと一度ハマった時のイケイケ感は番長2やサラリーマン番長にも劣らない魅力があると思います。

 

番長3の天井ねらいについてはこちらからどうぞ↓

⇒番長3 天井恩恵期待値・ゾーン狙い・やめどき

 

番長3 世間の初打ち感想・評価

個人的には初打ちで大量出玉を体験出来たこともあって評価は高めです。

勝ったのだから楽しかったという感想も当然ですよね・・・

 

ということで世間の感想・評価はどうなっているんでしょうか?

 


意外とツイッターへのカキコミは少な目でした。

『押忍エウレカAO』というのはなんとなくわかりますね。

 

エウレカセブンAOも爆発力あるし、人気があるのは分かっているけど個人的にはエウレカの勝てるイメージが沸かないので超苦手意識があります。

たぶんこのツイートされた方とは逆なんでしょう。

 

ネット上のカキコミでの感想・評価は以下のような感じでした。

良い意見・感想

  • 低設定でも夢のある仕様
  • 設定6はかなり早く見抜けそうな気がする

悪い意見・感想

  • 番長シリーズとは別モノと思って打たないとダメ
  • 酷いスランプグラフが続出しすぎ

 

まぁこんな感じでしょうか。

大変の人が負けるのでしょうがないところですが、どんな機種でも勝てないからつまらないという意見が多いですね。

 

確かに番長シリーズと別モノという感想は分かる気がします。

ですが番長2やサラリーマン番長とは違うルールの枠で作っているのでしょうがないですよね。

番長2やサラリーマン番長だって大ヒットした初代番長とは全然違うゲーム性ですし。

 

5.5号機という厳しい基準の中では夢があり、新しいシステムなので個人的にはアリという評価です。

現在の5.5号機でヒットしている機種の多くが玉を貯める系の機種が多く、それ以外のヒット機種と言えばエウレカセブンAOくらいでしょうか。

攻殻機動隊も結構頑張っていますが導入から日が浅く、これからどうなるかという感じです。

 

そう考えると番長3というビッグタイトルが今までのシステムを大きく変更してきたことは今後のパチスロ業界に一石を投じる台になるかもしれないなと思います。

また設定6の機械割が119%と別格になっているのでホールの扱い方によっては長く使えそうですね。

 

 

どの機種にも言えることですがART1セットの即終了した時の切なさは番長3でもよくあることなのでどれだけ踏ん張れるかが気になるところです。

ベルモードの知識が浸透するとベル7回ヤメが非常に多くなりそうなので、そこが不安材料になりそうですね。

 

 

番長3の天井ねらいについてはこちらからどうぞ↓

⇒番長3 天井恩恵期待値・ゾーン狙い・やめどき

 

 

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